カメルーン戦直後、日本人カメラマン強盗被害(読売新聞)

 【ブルームフォンテーン(南アフリカ)=吉原淳】サッカー・ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会の日本―カメルーンの試合直後に、試合のあったブルームフォンテーンの競技場近くで、日本人カメラマンが強盗の被害に遭っていたことが分かった。

 W杯期間中に日本人の被害が明らかになったのは初めて。

 関係者によると、14日午後6時半(日本時間15日午前1時半)頃、フリーカメラマンの男性(32)が競技場から約2キロ離れたホテルに歩いて帰る途中、ホテル近くで3人組の男に襲われ、持っていたリュックサックを奪われた。中にはカメラ機材やパスポート、財布などが入っていたという。男性にけがはなかった。

 現地警察が調べているが、3人組の1人が時間を尋ね、男性が答えようとしたところ、残る2人が男性からリュックサックを奪ったという。

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by lvhfusjdwc | 2010-06-15 18:27
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